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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/" /><modified>2026-05-12T12:13:22+09:00</modified><entry><title>くじらのボトル綾紫【大海酒造】(鹿屋市)25度1800ml 芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191803295" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191803295</id><issued>2026-05-11T21:46:56+09:00</issued><modified>2026-05-11T12:51:40Z</modified><created>2026-05-11T12:46:56Z</created><summary>くじらのボトル綾紫(レギュラー)25度《大海酒造》(鹿屋市)
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くじらのボト綾紫

大隅半島で契約栽培された紫芋を原料に、仕込から蒸留まできめ細かい管理によって、本格的な芋の香りの強い飲みごた...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[くじらのボトル綾紫(レギュラー)25度《大海酒造》(鹿屋市)
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くじらのボト綾紫

大隅半島で契約栽培された紫芋を原料に、仕込から蒸留まできめ細かい管理によって、本格的な芋の香りの強い飲みごたえのある焼酎。

綾紫芋独特のアントシアニン系の香りと味わいがしっかりと広がる。柔らかな甘みがあり、お湯割りではやわらかさがより強調されます。

紫芋・白麹・常圧蒸留で造った芋焼酎。垂水温泉水「寿鶴」を使用しています。



《大海酒造の焼酎について》
●海（うみ）
赤芋（ベニオトメ）と日本酒に使われる黄麹を使い、減圧蒸留で造られる、フルーティーで華やかな香りが特徴です。
爽快な味わいで、ロックやソーダ割りにも適しています。

●くじらのボトル
芋本来の豊かな香りとやわらかな口当たりが特徴です。

●さつま大海
創業以来の代表銘柄で、地元の契約農家が栽培した黄金千貫を原料に、白麹と常圧蒸留で造られます。
芋の芳醇な香りと味わいが楽しめ、特にお湯割りに合う逸品です。

●限定品
季節限定の「大海冬の華」や「春薩摩旬あがり」などの商品も販売しています。 

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【アヤムラサキ】
品種改良によって誕生した、皮も中身も紫色の個性豊かな芋です。

紫色の色素アントシアニンが豊富で、在来種｢山川紫｣の倍近く含まれています。

甘みが少ないので食品加工用として使われており、最近は焼酎の原料にも多く利用されています。

【温泉水 寿鶴（ジュカク）】
日本有数の活火山である桜島を仰ぐ垂水の地下約800Mから湧き出る「温泉水寿鶴」には、水溶性のゲルマニウムが通常の温泉水の100倍以上、8.89ppb含まれています。
水溶性のゲルマニウムは朝鮮人参、霊芝、サルノコシカケ、ニンニクなどの植物にも含ま、古くから健康維持に用いられてきました。

 天然アルカリイオン水「温泉水寿鶴」は、陽イオンの天然ミネラルも豊富に含んでおり、分子構造（クラスター）が非常に小さい為、優れた浸透力と抽出力を持つ水として知られています。
]]></content></entry><entry><title>【新取り扱い銘柄】 鏡洲GINGER（かがみずジンジャー）720ml 25度 《落合酒造場（宮崎県宮崎市）》【麦焼酎】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191724971" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191724971</id><issued>2026-05-04T15:31:29+09:00</issued><modified>2026-05-04T06:31:29Z</modified><created>2026-05-04T06:31:29Z</created><summary>【 落合酒造場さん初取り扱い銘柄】
≪鏡洲GINGER(かがみずジンジャー)　25度麦焼酎　720ml≫



商品案内
宮崎市にある名門蔵・落合酒造場は、「ピーマン・生姜・小松菜・大根」など野菜を原料に焼酎造りをすることで知られています。
焼酎の原料としてあまり使用し...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【 落合酒造場さん初取り扱い銘柄】
≪鏡洲GINGER(かがみずジンジャー)　25度麦焼酎　720ml≫



<h6 class="section-title-h6">商品案内</h6>
宮崎市にある名門蔵・落合酒造場は、「ピーマン・生姜・小松菜・大根」など野菜を原料に焼酎造りをすることで知られています。
焼酎の原料としてあまり使用しない野菜を原料に焼酎造りを可能とする焼酎蔵で、その実力は折り紙付きです。


●「鏡洲 GINGER（ジンジャー）」は「生姜」を原料に用いた焼酎です。
麦（国内産大麦）、米麹（国産米）と宮崎県産生姜を原料に醸し減圧蒸留した原酒を長期間貯蔵熟成して仕上げました。

※「本格焼酎」は国税庁が定めた原材料を使用したものに表記が許されています。
「生姜」はその対象外なので「本格焼酎」という表記が出来ず、酒税法上「単式蒸留焼酎」という扱いになります。

生姜の香り爽やかで風味豊かな焼酎に仕上がっています。爽やかで大きく広がる生姜特有の清涼な甘い香りを持ち、ドライでキレのいい味わいもあります。
☆中華料理や餃子、揚げ物等の脂の強い料理と相性バッチリ！！

暑い時期にはグラスに氷を多めに入れて1:2(焼酎:炭酸水)がおすすめです。甘味のないジンジャーエール風になります！
お好みでレモン果汁、柑橘系を加えても楽しめます！！

寒い時期には6:4(お湯:焼酎)のお湯割りに蜂蜜を少し溶かし入れるのがおすすめです！生姜湯風になり優しい旨味を感じれます！！

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宮崎市鏡州にある落合酒造場は明治４２年（1909年）創業の歴史のある蔵で、現在 四代目の落合亮平氏が杜氏として活躍されています。
※落合酒造場はもともと宮崎市田吉にありましたが、宅地開発が進み、このままでは使用している水に影響が及びかねないという懸念で宮崎市郊外の鏡洲に移転されたそうです（2007年−平成19年）。※鏡洲は周りを山に囲まれた盆地で、山々から流れ出る鏡洲川　きれいで美味しい伏流水を仕込み水に使用しています。


☆蔵では、原料を第一に考え、全て国内産を使用しています。
米は九州産、麦は佐賀県産、芋は宮崎県都城市の契約農家（宮崎県エコファーマー認定農家） で栽培されたものを使用しています。

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<h6 class="section-title-h6">商品詳細</h6>
<div id="item_detail"><table><tbody><tr><th>商品</th><td>鏡洲GINGER</td></tr><tr><th>内容量</th><td>720ml</td></tr><tr><th>アルコール度数</th><td>25度</td></tr><tr><th>タイプ</th><td>麦焼酎</td></tr><tr><th>蒸留方法</th><td>単式減圧蒸留</td></tr><tr><th>原材料</th><td>麦（国産大麦）、米麹（国産米）、生姜(宮崎県産)</td></tr><tr><th>蔵元</th><td> 株式会社落合酒造場</td></tr></tbody></table></div>

]]></content></entry><entry><title>数量限定夏焼酎【紫尾の露颯(しびのつゆそう)】20度25度1800ml芋焼酎飲み比べ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191569711" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191569711</id><issued>2026-04-22T21:46:03+09:00</issued><modified>2026-04-22T12:46:03Z</modified><created>2026-04-22T12:46:03Z</created><summary>《軸屋酒造》
軸屋酒造（じくやしゅぞう）は、1910年（明治43年）に創業した鹿児島県さつま町の老舗蔵元。

霊峰・紫尾山の伏流水と旬の薩摩芋を原料に、白麹仕込みでまろやかさと甘みを引き出した「紫尾の露」を代表銘柄とする。
手作業にこだわり、お湯割りで力強さ...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《軸屋酒造》
軸屋酒造（じくやしゅぞう）は、1910年（明治43年）に創業した鹿児島県さつま町の老舗蔵元。

霊峰・紫尾山の伏流水と旬の薩摩芋を原料に、白麹仕込みでまろやかさと甘みを引き出した「紫尾の露」を代表銘柄とする。
手作業にこだわり、お湯割りで力強さを発揮する辛口焼酎が特徴です。 


【 紫尾の露 颯 20度 】
これまでの紫尾の露 颯(しびのつゆそう)
裏ラベルより
「夏の太陽が燦々と降り注ぎ、大きく育った自社栽培の「安納芋」と「紅さつま」を白麹で丁寧に仕込み、２種類をブレンド。

まろやかな口当たりと清涼感のある夏酒に仕上げました。

四代目蔵元軸屋麻衣子渾身の夏酒「紫尾の露 颯」愛する夏生まれの息子の名前から一文字とりました。

芯の一本通ったキリッとのど越し爽快の夏酒です。

夏季限定の発売です。
蔵元さんオススメの飲み方は、「冷やしてロック」

アルコール度数20度で安納芋など紅系の芋をブレンドし、夏らしいブルーボトルにラベルには花火が上がっていました。それから15年もの時間が流れ、人々の嗜好や焼酎の飲み方も変わってきました。

蔵で試行錯誤で今回25度の5度あげて、ブルーボトルの瓶もリニューアル。

白麹と黒麹、紅さつまと黄金千貫芋ブレンドにし、以前よりも甘さを控え、香りにも注力。

【新しい夏酒】
｢紫尾の露　颯｣、軸屋酒造４代目軸屋麻衣子氏の息子である彼が産まれてから18年、成人を迎えました。
彼の名前を一文字を入れたこの焼酎は次の世代に繋げていけるものという思いからできました。
変わることを恐れず、様々なことに挑戦しながら新しくなった夏酒のリニューアルとなりました。

20度と25度の《紫尾の露　颯》を飲んでみませんか。数量限定の飲み比べ2本セット販売します。
]]></content></entry><entry><title>新発売【追伸　古々酒悠然(ついしんここしゅゆうぜん)】《丸西酒造》(志布志市)25度1800ml　芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191476893" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191476893</id><issued>2026-04-16T15:41:12+09:00</issued><modified>2026-04-16T07:27:47Z</modified><created>2026-04-16T06:41:12Z</created><summary>≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には「むかしむかし」や「蓬原」があります。


こだわりの独自製法
蒸留の早い段階で切り上げ、残りのもろみを翌日に回す独特の蒸留方法を用い、アルコール度数45%の原酒で熟成させるなど、口当たりの良い焼酎を造っています。

○むかしむかし
創業当時の伝統的な技法で仕上げられた芳醇で端麗な味わいの古酒。

○蓬原（ふつはら）
蔵に住み着いた「蔵付き酵母」と甕仕込みによる、豊かな香りが特徴。蓬原新酒も秋に発売されます。

○マルニシ ベニハルカ
熟成させたベニハルカを使用し、フルーティーな甘さを追求した限定品。

○マルニシヤキイモベニハルカ
紅はるか芋を焼き芋にした香ばしく甘い味わいの芋焼酎。


今年【マルニシシリーズ】の新作

●マルニシムラサキマサリ
テーマは【 ソーダ割りで真価を発揮する一本 】 華やかな香りと上品な甘みを持つ紫芋【 ムラサキマサリ 】を使用し、タイ米(白麹)で醪を造り、常圧蒸留で醸された期間限定の本格芋焼酎になります。

更に、熟成を重ねた古酒を使用しており、丸みを帯びた味わいに紫芋特有の艶やかな香りや常圧由来の旨味が、軽やかさの中に確かな余韻を残してくれます。
【 爽快さだけでは終わらない 】
深みで魅せる本格芋焼酎をぜひお楽しみください。
----------------------------

【マルニシムラサキマサリ】に続き、新作銘柄発売！

○特約店限定で新発売銘柄
　　　　【追伸,古々酒悠然】

丸西酒造は、小さな蔵でありながら、長期貯蔵に目を向け長い時間と向き合い続けてきた『古酒蔵』です。

造ることだけでなく、育てることに重きを置き、原酒一つひとつの個性ゆ見極めながら、最適な熟成を重ねてまいりました。

この焼酎はその中でも特に円熟した原酒を厳選し、古酒ならではの魅力を最大限に引き出した一本です。

長い年月を経て、角の取れたやわらかな口当たり、落ち着いた香り、そして奥行きのある余韻が特徴です。

重厚でありながらも透明感を併せ持つ味わい。
【悠然】とはゆったりと構え、時の流れに身を委ねる様を意味します。
まはにこの酒は、急がず、無理をせず、時間そのものに導かれて完成した焼酎です。

蔵内に並ぶ数多くのタンクの中で、それぞれ異なる時間を過ごした原酒たち。
その中でも最も円熟した【15年古酒】を主として仕上げられています。

丸西酒造の哲学が凝縮された特別な焼酎としてぜひお楽しみください。

《原料芋》…黄金千貫芋、白豊芋、米麹(国産米)
《蒸留》…常圧蒸留
《度数》…25度
《製造瓶》…1800mlのみ

----------------------------------------------
【総杜氏　野崎充紀】
野崎杜氏は田崎酒造の杜氏として《市来焼酎シリーズ》や当店の《一日一生》を手掛けた方です。
現在は丸西酒造の総杜氏として邁進していらっしゃいます。


○野崎総杜氏より
さて、私、丸西酒造にお世話になり、早いもので2ヵ月が過ぎました。
手麹や甕といった伝統的な環境は何もかもが新鮮で、焼酎造りの原点に立ち返るような充実した時間を過ごしております。

何よりも心強いのは、杜氏の東と再び相まみえたことです。
前職で15年間、
苦楽を共にした東とは5年ぶりのタッグとなります。
気心しの知れた信頼の置けるパートナーとこの地で再び『旨い焼酎』を追求できることに、私自身の情熱もかつてないほどに燃え上がっております。

私も今年で57歳を迎えます。この蔵を焼酎造りの、最後を飾る舞台にすると覚悟しております。

【焼酎造り手としての第二章、皆様を唸らせる最高の一献をお届けできるよいに精進してまいります。】

※一部抜粋しています。
野崎総杜氏と東杜氏の新しい丸西酒造の新銘柄芋焼酎、味わってみませんか？]]></content></entry><entry><title>【数量限定発売】黒糖焼酎マルシカとリキュール2種類の3本飲み比べ《松永酒造場》(徳之島)720ml 3本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191433865" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191433865</id><issued>2026-04-13T20:54:19+09:00</issued><modified>2026-04-20T06:50:41Z</modified><created>2026-04-13T11:54:19Z</created><summary>【マルシカ】は、鹿児島県徳之島の松永酒造場が製造する奄美黒糖焼酎です。

昭和初期に誕生したものの、共同瓶詰体制への移行により1965年に一度姿を消しましたが、2020年12月に3代目杜氏・松永晶子氏によって約50年ぶりに復活を果たしました。 


女性杜氏の感性
...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【マルシカ】は、鹿児島県徳之島の松永酒造場が製造する奄美黒糖焼酎です。

昭和初期に誕生したものの、共同瓶詰体制への移行により1965年に一度姿を消しましたが、2020年12月に3代目杜氏・松永晶子氏によって約50年ぶりに復活を果たしました。 


女性杜氏の感性
 初代から代々娘が杜氏を継ぐ伝統があり、現在は3代目の女性杜氏が手がけています。
女性ならではの繊細な感覚で、味と香りの絶妙なバランスが追求されています。

【風味を逃さない製法米麹】と黒糖の風味を最大限に残すため、蒸留方法にこだわり、原酒のろ過を抑えて製造されています。
これにより、豊かな香りと深い味わい、優しい口当たりが生まれます。


 高価な素材である黒糖と米麹の旨みを極限まで引き出しており、黒糖焼酎に馴染みがない人でも受け入れやすい、まろやかで雑味のないクリアな酒質が特徴です。

定番の黒糖焼酎のほか、徳之島産の無農薬素材を使用したリキュールも展開されています。 

《奄美黒糖焼酎 マルシカ》
アルコール度数25度。ロック、水割り、ソーダ割りのほか、香りが引き立つお湯割りもおすすめです。
《シークニンリキュール》
 徳之島に自生する野生の柑橘「シークニン」を使用。爽やかな酸味が特徴です。
《グァバ茶リキュール》
 有機栽培のグァバの葉を使用。独特の苦味と香りが楽しめる、健康志向の方にも人気の一本です。 

-----------松永酒造場についてもう少し詳しく-----------

松永酒造場の創業は、太平洋戦争敗戦後、米軍政下にあった奄美群島の日本復帰を1年後に控えた昭和27年。

妻のタケ子氏が杜氏を務め、銘柄は地名の鹿浦にちなみ「まる鹿」と名付けられました。

しかし昭和40年、徳之島の5つの酒造が共同瓶詰会社を設立し統一銘柄となったことから「まる鹿」は販売中止に。

それから半世紀の時を経て、3代目杜氏の松永晶子氏が先祖から受け継いだ藏の味を守り、さらに磨きをかけて新しい「マルシカ」を復活、そして誕生させました。
黒糖焼酎だけでなく、徳之島産の農産物と黒糖焼酎を合わせたリキュールを開発。

女性ならではの感性で手掛けたリキュールは、無農薬栽培にこだわり、目にも美しいあざやかな色彩が印象的。

手作りで少数生産の貴重なリキュール。

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【黒糖焼酎マルシカ】
代々女性杜氏が丁寧に造りに向き合い、醸し出されてきた、非常に味と香りのバランスに優れた黒糖焼酎です。

米麹と黒糖という高価な素材の持った風味を極限まで残す蒸留方法にこだわり、うまみ成分を最大限に引き出しています。

◎おすすめの飲み方
ロック・水割り

【原材料】黒糖/米こうじ
アルコール度数25％、容量720ml

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【グァバリキュール】
黒糖焼酎マルシカと徳之島産有機グァバ茶のマリアージュ。
有機栽培にこだわった福留農園で育まれたグァバ茶は、ビタミンやミネラルを多く含んでいます。 徳之島の大地を思わせる豊潤で豊かな味わいを楽しめます。

◎おすすめの飲み方
よく冷やしてストレートで

【原材料】黒糖/グァバ茶/食物繊維
アルコール度数12％、容量720ml

--------------------------------------------------------

《シークニンリキュール》
黒糖焼酎マルシカと徳之島産無農薬シークニン（徳之島に自生するカンキツ）のマリアージュ。
無農薬栽培にこだわったダイキチ食品のシークニンは、ビタミンC、フラボノイド、ノビレチンの含有量が圧倒的に多いスーパーフード。徳之島の太陽を思わせる、さわやかなフリーティーな香りを楽しめます。

◎おすすめの飲み方
よく冷やしてストレートで

【原材料】黒糖/シークニン/糖類
アルコール度数10％、容量720ml

この３本飲み比べセットを数量限定発売します。]]></content></entry><entry><title>新扱い銘柄【曽於市相愛 黒麹(そおしそうあい)】《白金酒造》(姶良市)25度1800ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191433822" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191433822</id><issued>2026-04-13T20:37:36+09:00</issued><modified>2026-04-13T12:52:46Z</modified><created>2026-04-13T11:37:36Z</created><summary>≪白金酒造について≫
創業明治2年、焼酎を造り続けて150年あまりにもなる鹿児島最古の焼酎蔵です。

西南戦争に出兵する西郷隆盛が蔵の焼酎をすべて買い上げたという逸話も残っています。

石蔵で造られる焼酎は、創業以来変わらぬ蓋麹、甕壺仕込み、木樽蒸留による製...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[≪白金酒造について≫
創業明治2年、焼酎を造り続けて150年あまりにもなる鹿児島最古の焼酎蔵です。

西南戦争に出兵する西郷隆盛が蔵の焼酎をすべて買い上げたという逸話も残っています。

石蔵で造られる焼酎は、創業以来変わらぬ蓋麹、甕壺仕込み、木樽蒸留による製法で造られており、見学も可能です。

白金酒造の手造り蔵「石蔵」は、鹿児島市の中心部よりおよそ16キロほどのところの姶良市にあります。

国道に面して石蔵が建ち、文化庁の登録有形文化財にも指定された歴史的に貴重な建物で、昔ながらの方法による焼酎造りが行われています。

現在は、製造時期には焼酎の製造を行いながらも、石蔵ミュージアムとして、焼酎製造工程や芋焼酎の歴史、西郷隆盛と蔵との関わりなどを見学できます。

----------------------------------------------------------------

曽於市相愛（そおしそうあい）」は、鹿児島県曽於（そお）市産のサツマイモ「黄金千貫（コガネセンガン）」を100%使用した、鹿児島県限定の本格芋焼酎です。 
製造は姶良市の白金酒造が手掛けており、曽於市の豊かな農産物をPRする流通限定商品として発売。

「曽於市相愛」
以前は白麹と黒麹の2種類があり、どちらも曽於市の農家が丹精込めて育てた原料が活かされています。

曽於市相愛【白麹】
ふくよかな香りと、王道の黄金千貫らしいコクのある旨み・甘みが特徴です。
 ロックやお湯割りで、素材本来の風味を楽しめます。

曽於市相愛【黒麹】
黒麹特有のどっしりとした重厚な味わいと、長く続く甘い余韻が楽しめます。
芋の風味をより力強く感じたい方に最適です。 
※現在は【黒麹】バージョンの製造しかされてないそうです。当店取り扱いも【黒麹】になります。

曽於市は、さつまいもの生産が鹿児島県内で最も盛んな地域。その地元農家が丹精込めて生産した、焼酎造りの中でも王道の「コガネセンガン」を使用し、黒麹で仕込みました。
ふくよかな香りとコクのある旨みと甘みが楽しめます。]]></content></entry><entry><title>新商品【華恋に舞（かれんにまう)】《小鹿酒造》(鹿屋市)25度720ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191393925" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191393925</id><issued>2026-04-10T15:15:24+09:00</issued><modified>2026-04-10T06:17:42Z</modified><created>2026-04-10T06:15:24Z</created><summary>《小鹿酒造について》
小鹿酒造は、鹿児島県鹿屋市に本社を置く1971年創業で、大隅半島の豊かな自然と地下水、地元産の新鮮な芋にこだわった芋焼酎を生産しています。
代表銘柄「小鹿」は、すっきり爽やかで飽きのこない味わいが特徴です。 

直営農場と契約農場から...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《小鹿酒造について》
小鹿酒造は、鹿児島県鹿屋市に本社を置く1971年創業で、大隅半島の豊かな自然と地下水、地元産の新鮮な芋にこだわった芋焼酎を生産しています。
代表銘柄「小鹿」は、すっきり爽やかで飽きのこない味わいが特徴です。 

直営農場と契約農場からの新鮮な芋を使用し、人の手で丁寧に選別された芋を使用。

《代表銘柄》
○小鹿 (こじか)
柔らかい口当たりで、オンザロックがおすすめ。

○美し里 (うましさと)
 厳選した原料を使用したこだわりの一品。

○小鹿の郷 (こじかのさと)
 鹿児島限定の早期新米を使用した芋焼酎。

○青とんぼ
1800mlは夏限定焼酎で爽快感溢れる味わい。

○小鹿荒濾過1年寝かせNo.610
１年に1度限定発売銘柄で荒濾過仕上げ。芋の風味つよくてしっかりめ。


新商品『華恋に舞（かれんにまう）』《芋焼酎》

春っぽい霞んだ空が広がる鹿屋市吾平町です。

小鹿酒造のグループ会社?小鹿農業生産組合が栽培・調達した甘い味わいの「薩摩金時」、華やかな香りが特長の「紫まさり」の2種類のさつまいもを同時に仕込んで発酵・熟成させた、艶やかな香りと深い甘さが感じられる逸品に仕上がっております。


ロック・水割りはもちろんのこと炭酸割りでは気泡が弾けることで香りを引き立て、爽やかな飲み口でお楽しみいただけます。また、お湯割りにしていただくと2種類のさつまいもの甘い香りをより一層感じられます。

(蔵元さんより)
本商品を企画するにあたり、令和4年3月に発売した本数限定商品「椛の想結（はなのおもい）」でご協力いただいた弊社の地元である鹿屋市にございます、鹿屋市立鹿屋女子高等学校書道部様と今回、新たに美術部の生徒の皆さんに本商品の開発の趣旨を説明させて頂き、ご理解いただいた上で、本商品で使用いたします表ラベル全ての文字と裏ラベル一部文字、ラベル及び化粧箱のデザイン(背景含む)を作成していただきました。
]]></content></entry><entry><title>新扱い銘柄【小牧ブロンズ】《小牧醸造》(さつま町)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191385215" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191385215</id><issued>2026-04-09T22:16:39+09:00</issued><modified>2026-04-24T06:56:23Z</modified><created>2026-04-09T13:16:39Z</created><summary>《小牧醸造について》
明治42年（1909）創業

小牧醸造は鹿児島県の北西部、薩摩半島の北部にありますさつま町（旧宮之城町）に位置し、蔵のすぐ横には鮎やうなぎ、山太郎かになどが獲れる一級河川の『川内川』（せんだいがわ）が流れております。

北方には、霊峰紫...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《小牧醸造について》
明治42年（1909）創業

小牧醸造は鹿児島県の北西部、薩摩半島の北部にありますさつま町（旧宮之城町）に位置し、蔵のすぐ横には鮎やうなぎ、山太郎かになどが獲れる一級河川の『川内川』（せんだいがわ）が流れております。

北方には、霊峰紫尾山がそびえ、その紫尾山系の伏流水を汲み上げ、小牧醸造の仕込み水に使用しています。

風光明媚な土地に蔵を建てておりますが、蔵は過去３回の水害に遭い、その度に皆様に支えられ復興を遂げてまいりました。

創業以来、自然災害との闘いでした。
とりわけ、2006年7月の鹿児島県北部豪雨災害では、『川内川』が氾濫し、周辺地域は甚大な被害に見舞われました。

当蔵も床上4m程の浸水により製造機器どころか、貯蔵していた焼酎や製造中の醪など全てが水没し、壊滅的被害をうけました。


《蔵人より》
なすすべもない状況の中で、「100年以上も続く蔵がこんなにも簡単に潰れてしまうのか」と愕然とするとともに、「歴史あるこの蔵を自分たちの手で必ず再建する」との強い思いを抱きました。

家族、蔵人と共に手をとりあい、心に誓った「再建」を目指し、この十数年ひたすら走り続け、現在に至ります。

再建に際しては、お客様、飲食店様、酒販店様、その他多くの皆様にもご支援と勇気をいただき、災害からわずか数ヶ月後には焼酎造りを再開することができました。その皆様への恩返しも含めて、小牧の集大成とし、皆様が笑顔で、人生が少しでも豊かで幸せな気持ちになれる、そのような焼酎を造るために、一尚懸命焼酎造りに邁進し、お届けしたいと考えております。

Mission 焼酎でみんなを笑顔にする


お湯割りでも水割りでも楽しめる代表銘柄小牧にはじまり、焼酎の次の100年を目指し、ビール酵母を使用した一尚など老若男女の心をつかむ焼酎を造っています。
---------------------------------------------------------------

《小牧　一尚ブロンズ》
小牧醸造の「一尚（いっしょう）ブロンズ」は、ビール酵母（ヴァーヴァリアンヴァイツェン）を使用した、柑橘系の爽やかな香りとスッキリとした甘みが特徴の本格芋焼酎です。
特にソーダ割り（芋スカッシュ）で真価を発揮する、モダンでドライな味わいです。 


酵母: 秋田今野ヴァーヴァリアンヴァイツェン酵母（ビール酵母）
柑橘系の爽やかな香りと、シャープでとろみのある甘み

《一尚シリーズについて》
一尚（いっしょう）」は、小牧醸造が2009年の創業100周年を記念して立ち上げた新ブランドです。 

名前には、蔵を支える小牧兄弟（一徳氏・尚徳氏）の一文字ずつが取られており、「一生（いっしょう）付き合える酒でありたい」という強い決意が込められています。 

伝統的な製法を追求した「シルバー」と、焼酎の新たな可能性に挑んだ「ブロンズ」の2種類が柱となっています。 

※当店では《紅小牧》、《小牧一尚シルバー》、《小牧一尚ブロンズ》を取り扱っています。]]></content></entry><entry><title>【夏焼酎】 《紫尾の露 颯（しびのつゆ そう）リニューアル》 1800ml 25度《軸屋酒造（さつま町）》【芋焼酎】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191385195" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191385195</id><issued>2026-04-09T22:09:36+09:00</issued><modified>2026-04-22T09:04:10Z</modified><created>2026-04-09T13:09:36Z</created><summary>《軸屋酒造》
軸屋酒造（じくやしゅぞう）は、1910年（明治43年）に創業した鹿児島県さつま町の老舗蔵元。

霊峰・紫尾山の伏流水と旬の薩摩芋を原料に、白麹仕込みでまろやかさと甘みを引き出した「紫尾の露」を代表銘柄とする。
手作業にこだわり、お湯割りで力強さ...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《軸屋酒造》
軸屋酒造（じくやしゅぞう）は、1910年（明治43年）に創業した鹿児島県さつま町の老舗蔵元。

霊峰・紫尾山の伏流水と旬の薩摩芋を原料に、白麹仕込みでまろやかさと甘みを引き出した「紫尾の露」を代表銘柄とする。
手作業にこだわり、お湯割りで力強さを発揮する辛口焼酎が特徴です。 


【 紫尾の露 颯 20度 】
これまでの紫尾の露 颯(しびのつゆそう)
裏ラベルより
「夏の太陽が燦々と降り注ぎ、大きく育った自社栽培の「安納芋」と「紅さつま」を白麹で丁寧に仕込み、２種類をブレンド。

まろやかな口当たりと清涼感のある夏酒に仕上げました。

四代目蔵元軸屋麻衣子渾身の夏酒「紫尾の露 颯」愛する夏生まれの息子の名前から一文字とりました。

芯の一本通ったキリッとのど越し爽快の夏酒です。

夏季限定の発売です。
蔵元さんオススメの飲み方は、「冷やしてロック」

アルコール度数20度で安納芋など紅系の芋をブレンドし、夏らしいブルーボトルにラベルには花火が上がっていました。それから15年もの時間が流れ、人々の嗜好や焼酎の飲み方も変わってきました。

蔵で試行錯誤で今回25度の5度あげて、ブルーボトルの瓶もリニューアル。

白麹と黒麹、紅さつまと黄金千貫芋ブレンドにし、以前よりも甘さを控え、香りにも注力。

【新しい夏酒】
｢紫尾の露　颯｣、軸屋酒造４代目軸屋麻衣子氏の息子である彼が産まれてから18年、成人を迎えました。
彼の名前を一文字を入れたこの焼酎は次の世代に繋げていけるものという思いからできました。
変わることを恐れず、様々なことに挑戦しながら新しくなった夏酒のリニューアルとなりました。

25度の《紫尾の露　颯》を飲んでみませんか。
]]></content></entry><entry><title>新商品【華恋に舞（かれんにまう)】《小鹿酒造》(鹿屋市)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191384420" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191384420</id><issued>2026-04-09T19:22:34+09:00</issued><modified>2026-04-10T06:15:39Z</modified><created>2026-04-09T10:22:34Z</created><summary>《小鹿酒造について》
小鹿酒造は、鹿児島県鹿屋市に本社を置く1971年創業で、大隅半島の豊かな自然と地下水、地元産の新鮮な芋にこだわった芋焼酎を生産しています。
代表銘柄「小鹿」は、すっきり爽やかで飽きのこない味わいが特徴です。 

直営農場と契約農場から...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《小鹿酒造について》
小鹿酒造は、鹿児島県鹿屋市に本社を置く1971年創業で、大隅半島の豊かな自然と地下水、地元産の新鮮な芋にこだわった芋焼酎を生産しています。
代表銘柄「小鹿」は、すっきり爽やかで飽きのこない味わいが特徴です。 

直営農場と契約農場からの新鮮な芋を使用し、人の手で丁寧に選別された芋を使用。

《代表銘柄》
○小鹿 (こじか)
柔らかい口当たりで、オンザロックがおすすめ。

○美し里 (うましさと)
 厳選した原料を使用したこだわりの一品。

○小鹿の郷 (こじかのさと)
 鹿児島限定の早期新米を使用した芋焼酎。

○青とんぼ
1800mlは夏限定焼酎で爽快感溢れる味わい。

○小鹿荒濾過1年寝かせNo.610
１年に1度限定発売銘柄で荒濾過仕上げ。芋の風味つよくてしっかりめ。


新商品『華恋に舞（かれんにまう）』《芋焼酎》

春っぽい霞んだ空が広がる鹿屋市吾平町です。

小鹿酒造のグループ会社?小鹿農業生産組合が栽培・調達した甘い味わいの「薩摩金時」、華やかな香りが特長の「紫まさり」の2種類のさつまいもを同時に仕込んで発酵・熟成させた、艶やかな香りと深い甘さが感じられる逸品に仕上がっております。


ロック・水割りはもちろんのこと炭酸割りでは気泡が弾けることで香りを引き立て、爽やかな飲み口でお楽しみいただけます。また、お湯割りにしていただくと2種類のさつまいもの甘い香りをより一層感じられます。

(蔵元さんより)
本商品を企画するにあたり、令和4年3月に発売した本数限定商品「椛の想結（はなのおもい）」でご協力いただいた弊社の地元である鹿屋市にございます、鹿屋市立鹿屋女子高等学校書道部様と今回、新たに美術部の生徒の皆さんに本商品の開発の趣旨を説明させて頂き、ご理解いただいた上で、本商品で使用いたします表ラベル全ての文字と裏ラベル一部文字、ラベル及び化粧箱のデザイン(背景含む)を作成していただきました。
]]></content></entry><entry><title>【紅乃薫】≪田村合名≫(指宿市山川)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191346544" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191346544</id><issued>2026-04-07T23:16:26+09:00</issued><modified>2026-04-09T10:14:16Z</modified><created>2026-04-07T14:16:26Z</created><summary>≪田村合名について≫
田村合名会社は、明治30年（1897年）創業の鹿児島県指宿市山川にある老舗焼酎蔵です。

地元の「山川徳光地区」で栽培された黄金千貫（サツマイモ）を使用し、伝統的な「カメ壷仕込み」で醸造する芋焼酎が特徴で、代表銘柄「純黒」や「薩摩乃薫」は...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[≪田村合名について≫
田村合名会社は、明治30年（1897年）創業の鹿児島県指宿市山川にある老舗焼酎蔵です。

地元の「山川徳光地区」で栽培された黄金千貫（サツマイモ）を使用し、伝統的な「カメ壷仕込み」で醸造する芋焼酎が特徴で、代表銘柄「純黒」や「薩摩乃薫」は黒麹の濃厚な香りと深いコクがある焼酎を造っています。

明治30年創業
鹿児島県指宿市山川の港町に蔵を構え、100年以上芋焼酎のみを造り続ける。

原料芋の仕込みには、100年経過する伝統的な和甕（わがめ）を使用。

一次仕込みに甕、中には二次仕込みまで甕を使用する限定品もあります。

≪ 原料へのこだわり≫ 
山川産黄金千貫を契約農家から仕入れ、新鮮なうちに手作業で処理して仕込む。

黒麹の香ばしさと、ふくよかな芋の甘み、柔らかな口当たりが特徴で、特にお湯割りがおすすめ。 

〇純黒 (じゅんくろ)
 黒麹ブームの先駆け。濃厚で甘みのある味わい。

〇薩摩乃薫 (さつまのかおり)
白麹仕込みのすっきりとしつつもコクのある味わい。
    
〇無濾過純黒 原酒
 37度の飲み応え。奥深い香味がたまりません。
   
〇 鷲尾 (わしお)
黄麹を使用した華やかな香りと上品なコクの芋焼酎。 

≪紅乃薫(べにのかおり)≫
ーー蔵人よりーー
蔵始まって以来の紅薩摩芋で仕込む
スイーツな焼酎！
平成になるまで、黄金千貫だけで焼酎を仕込んでいましたが、はじめて原料「紅薩摩」で仕込んだ焼酎です。

契約農家より直接仕入れる紅薩摩は、焼き芋やお菓子の製造用の糖度が高い選りすぐりの芋を、焼酎原料に使用させていただき黄金千貫とは全く違う風味と甘みをストレートに反映し、蔵の自信作となりました。

お湯割りやストレート、ロックでも甘さの引き立つ焼酎となっております。
原料は紅薩摩芋に白麹です｡
鹿児島県産米、白麹、徳光産紅薩摩芋
アルコール度数/ 25度

田村合名創立明治３０年！
ただひたすらに黄金千貫を使用し造り続けてきた焼酎に、新たな試みとして紅薩摩芋で仕込む焼酎が仲間に加わりました。

農家の畑から優れた紅薩摩をいただき丹念に仕込みます。

その飲み口は甘くまるでスイーツな焼酎が出来上がりました。

カクテル的な焼酎を是非ロックグラスに氷を浮かべて、香りと甘味に薩摩を感じてください。 ]]></content></entry><entry><title>新扱い銘柄【ジョイとベニー】《夏焼酎》《すき酒造》(宮崎県小林市)20度720ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191335738" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191335738</id><issued>2026-04-06T21:38:14+09:00</issued><modified>2026-04-24T06:55:32Z</modified><created>2026-04-06T12:38:14Z</created><summary>蔵のある小林市須木（旧 須木村）は、熊本県との県境の山間部にあります。

村には大小とりまぜ無数の川が流れ 大部分を緑に覆われた きれいな水と緑に囲まれた地区です。
「須木」の名は「杉」に由来するそうで、昔から良質な杉の木を産する林業が盛んです。

すき...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[蔵のある小林市須木（旧 須木村）は、熊本県との県境の山間部にあります。

村には大小とりまぜ無数の川が流れ 大部分を緑に覆われた きれいな水と緑に囲まれた地区です。
「須木」の名は「杉」に由来するそうで、昔から良質な杉の木を産する林業が盛んです。

すき酒造は、小林市の自然体験型の観光施設「須木すきむらんど」内にある総木造りの蒸溜所で、内嶋光雄杜氏のもと、麹室でつくられた手づくり麹を用い、旧蔵（明治末期の創業）から移した甕壷で仕込んだこだわりの焼酎がつくられています。

 明治時代から宮崎県小林市で伝統的な「和甕（わがめ）仕込み」と手作りの麹にこだわる蔵元です。内嶋光雄杜氏が手がける「綺麗で優しくて甘い」焼酎が特徴で、濃厚な芋の香りが特徴の限定酒「山猪（やまじし）」が人気です。


《総木造の蔵》
2010年に新築移転した総木造の蔵を使用し、伝統的な良い蔵付き酵母を育成しています。

《和甕仕込み》
100年以上前の古い和甕（わがめ）を使用し、地下120mから汲み上げた天然水で仕込みます。
手造り麹: 麹室（こうじむろ）で丁寧に手造り麹を造り、高品質な焼酎を生み出しています。 

《代表銘柄》
○山猪（やまじし）
南九州産のサツマイモを白麹で仕込んだ、濃厚でパンチのある味わいの芋焼酎。　

○赤山猪（あかやまじし）
 紅紫芋を使用し、コクやまろやかさ、甘みがある限定焼酎。
※当店はどちらも扱い中の銘柄です。

-------新扱い銘柄【ジョイとベニー】------
「ジョイとベニー」は、夏が大好きな蔵人が ジョイホワイト（ジョイ）と紅まさり（ベニー）で、さわやかさと甘さを表現した夏季限定の芋焼酎です。

20度なのでソーダ割り、ロック、水割りで美味しく楽しんでいただけます。

すき酒造の商品はかっこいいラベルのイメージがあったのですが、この商品はラベルが可愛く酒質もスッキリ飲みやすいです。

《ジョイホワイト芋について》
ジョイホワイトは、1994年に開発された焼酎専用の白芋品種で、デンプン価が非常に高く、フルーティーな柑橘系やライチのような爽やかな香りが特徴です。

黄金千貫（コガネセンガン）に比べ、甘く上品な味わいでクセが少なく、ロックやソーダ割りに最適です。 

柑橘系や果実のような華やかな香りと、淡麗でまろやかなのどごし。

皮も中身も白い「白芋」で、黄金千貫以上の高いデンプン含有量を持っています。
 芋のクセが少ないため、飲みやすく初心者にも人気。

《紅まさり芋について》
焼酎の原料となる「紅まさり」は、2001年に品種登録された、上品な甘みとしっとりとした食感が特徴の紅芋です。

青果用としても甘く評価が高いこの芋で仕込んだ焼酎は、フルーティーで華やかな香りと、きれいで軽快な甘みを持つものが多く、ロックや水割りに適しています。 

 上品な香りと甘さがあり、芋らしい旨味もありながら、雑味が少なく飲みやすい。
食味が「高系14号」より優れ、しっとりした質感で、蒸すと強い甘みが出るのが特徴です。
この2種類の芋でできた夏限定焼酎いかがですか？]]></content></entry><entry><title>新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度720ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191335650" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191335650</id><issued>2026-04-06T21:36:23+09:00</issued><modified>2026-04-06T12:36:23Z</modified><created>2026-04-06T12:36:23Z</created><summary>新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度720ml芋焼酎
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（か...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度720ml芋焼酎
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には「むかしむかし」や「蓬原」があります。 


こだわりの独自製法
 蒸留の早い段階で切り上げ、残りのもろみを翌日に回す独特の蒸留方法を用い、アルコール度数45%の原酒で熟成させるなど、口当たりの良い焼酎を造っています。
    
 ○むかしむかし
創業当時の伝統的な技法で仕上げられた芳醇で端麗な味わいの古酒。

○蓬原（ふつはら）
蔵に住み着いた「蔵付き酵母」と甕仕込みによる、豊かな香りが特徴。蓬原新酒も秋に発売されます。

○マルニシ ベニハルカ
熟成させたベニハルカを使用し、フルーティーな甘さを追求した限定品。

○マルニシヤキイモベニハルカ
紅はるか芋を焼き芋にした香ばしく甘い味わいの芋焼酎。


今年【マルニシシリーズ】の新作

●マルニシムラサキマサリ
テーマは【 ソーダ割りで真価を発揮する一本 】 華やかな香りと上品な甘みを持つ紫芋【 ムラサキマサリ 】を使用し、タイ米(白麹)で醪を造り、常圧蒸留で醸された期間限定の本格芋焼酎になります。

更に、熟成を重ねた古酒を使用しており、丸みを帯びた味わいに紫芋特有の艶やかな香りや常圧由来の旨味が、軽やかさの中に確かな余韻を残してくれます。
【 爽快さだけでは終わらない 】
深みで魅せる本格芋焼酎をぜひお楽しみください。

《ムラサキマサリ芋について》
ムラサキマサリ（紫優）は、アントシアニンを豊富に含む紫芋を原料とした、フルーティーで上品な甘みと華やかな香りが特徴です。

ワインやヨーグルトのような芳醇な香気成分（ジアセチル）を持つため、ロックやソーダ割りで特に美味しく楽しめます。 

 アントシアニン（ポリフェノールの一種）を多く含むため、原料のさつまいも自体が濃い紫色をしてます。
 一般的な黄金千貫（白芋）を使った芋焼酎に比べ、爽やかで上品な甘み、ワインのような芳醇な香りが特徴です。


《アヤムラサキ芋について》
赤ワインやベリーのような華やかで甘い香りと、すっきりとした後味が特徴です。
アントシアニン（ポリフェノール）を多く含むため、原料由来の綺麗な紫色ともろみが特徴で、主に鹿児島県を中心に熟練の技術で醸される人気の高い焼酎です。 
ワインや果実を思わせる、甘くフルーティーな香りが最大の特徴です。
すっきりしたキレ、甘い香りとは裏腹に、後味はすっきりしており上品な味わいが楽しめます。
希少性の高いアヤムラサキはでんぷん質が少なく、焼酎造りの効率が悪いため、敢えてその素材にこだわった高級感のある銘柄が多いです。 

【マルニシムラサキマサリ】はムラサキマサリ古酒により古酒のアヤムラサキ芋でできた原酒も少しブレンドしています。
野崎総杜氏と東杜氏の強力タッグでできた新作飲んでみてください！]]></content></entry><entry><title>新扱い銘柄【ジョイとベニー】《夏焼酎》《すき酒造》(宮崎県小林市)20度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191330786" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191330786</id><issued>2026-04-06T19:58:01+09:00</issued><modified>2026-04-24T06:55:57Z</modified><created>2026-04-06T10:58:01Z</created><summary>蔵のある小林市須木（旧 須木村）は、熊本県との県境の山間部にあります。

村には大小とりまぜ無数の川が流れ 大部分を緑に覆われた きれいな水と緑に囲まれた地区です。
「須木」の名は「杉」に由来するそうで、昔から良質な杉の木を産する林業が盛んです。

すき...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[蔵のある小林市須木（旧 須木村）は、熊本県との県境の山間部にあります。

村には大小とりまぜ無数の川が流れ 大部分を緑に覆われた きれいな水と緑に囲まれた地区です。
「須木」の名は「杉」に由来するそうで、昔から良質な杉の木を産する林業が盛んです。

すき酒造は、小林市の自然体験型の観光施設「須木すきむらんど」内にある総木造りの蒸溜所で、内嶋光雄杜氏のもと、麹室でつくられた手づくり麹を用い、旧蔵（明治末期の創業）から移した甕壷で仕込んだこだわりの焼酎がつくられています。

 明治時代から宮崎県小林市で伝統的な「和甕（わがめ）仕込み」と手作りの麹にこだわる蔵元です。内嶋光雄杜氏が手がける「綺麗で優しくて甘い」焼酎が特徴で、濃厚な芋の香りが特徴の限定酒「山猪（やまじし）」が人気です。


《総木造の蔵》
2010年に新築移転した総木造の蔵を使用し、伝統的な良い蔵付き酵母を育成しています。

《和甕仕込み》
100年以上前の古い和甕（わがめ）を使用し、地下120mから汲み上げた天然水で仕込みます。
手造り麹: 麹室（こうじむろ）で丁寧に手造り麹を造り、高品質な焼酎を生み出しています。 

《代表銘柄》
○山猪（やまじし）
南九州産のサツマイモを白麹で仕込んだ、濃厚でパンチのある味わいの芋焼酎。　

○赤山猪（あかやまじし）
 紅紫芋を使用し、コクやまろやかさ、甘みがある限定焼酎。
※当店はどちらも扱い中の銘柄です。

-------新扱い銘柄【ジョイとベニー】------
「ジョイとベニー」は、夏が大好きな蔵人が ジョイホワイト（ジョイ）と紅まさり（ベニー）で、さわやかさと甘さを表現した夏季限定の芋焼酎です。

20度なのでソーダ割り、ロック、水割りで美味しく楽しんでいただけます。

すき酒造の商品はかっこいいラベルのイメージがあったのですが、この商品はラベルが可愛く酒質もスッキリ飲みやすいです。

《ジョイホワイト芋について》
ジョイホワイトは、1994年に開発された焼酎専用の白芋品種で、デンプン価が非常に高く、フルーティーな柑橘系やライチのような爽やかな香りが特徴です。

黄金千貫（コガネセンガン）に比べ、甘く上品な味わいでクセが少なく、ロックやソーダ割りに最適です。 

柑橘系や果実のような華やかな香りと、淡麗でまろやかなのどごし。

皮も中身も白い「白芋」で、黄金千貫以上の高いデンプン含有量を持っています。
 芋のクセが少ないため、飲みやすく初心者にも人気。

《紅まさり芋について》
焼酎の原料となる「紅まさり」は、2001年に品種登録された、上品な甘みとしっとりとした食感が特徴の紅芋です。

青果用としても甘く評価が高いこの芋で仕込んだ焼酎は、フルーティーで華やかな香りと、きれいで軽快な甘みを持つものが多く、ロックや水割りに適しています。 

 上品な香りと甘さがあり、芋らしい旨味もありながら、雑味が少なく飲みやすい。
食味が「高系14号」より優れ、しっとりした質感で、蒸すと強い甘みが出るのが特徴です。
この2種類の芋でできた夏限定焼酎いかがですか？]]></content></entry><entry><title>新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191288186" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=191288186</id><issued>2026-04-04T22:51:53+09:00</issued><modified>2026-04-06T12:33:05Z</modified><created>2026-04-04T13:51:53Z</created><summary>新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度1800ml芋焼酎
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≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新発売【マルニシムラサキマサリ】古酒≪丸西酒造≫(志布志市)25度1800ml芋焼酎
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≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には「むかしむかし」や「蓬原」があります。 


こだわりの独自製法
 蒸留の早い段階で切り上げ、残りのもろみを翌日に回す独特の蒸留方法を用い、アルコール度数45%の原酒で熟成させるなど、口当たりの良い焼酎を造っています。
    
 ○むかしむかし
創業当時の伝統的な技法で仕上げられた芳醇で端麗な味わいの古酒。

○蓬原（ふつはら）
蔵に住み着いた「蔵付き酵母」と甕仕込みによる、豊かな香りが特徴。蓬原新酒も秋に発売されます。

○マルニシ ベニハルカ
熟成させたベニハルカを使用し、フルーティーな甘さを追求した限定品。

○マルニシヤキイモベニハルカ
紅はるか芋を焼き芋にした香ばしく甘い味わいの芋焼酎。


今年【マルニシシリーズ】の新作

●マルニシムラサキマサリ
テーマは【 ソーダ割りで真価を発揮する一本 】 華やかな香りと上品な甘みを持つ紫芋【 ムラサキマサリ 】を使用し、タイ米(白麹)で醪を造り、常圧蒸留で醸された期間限定の本格芋焼酎になります。

更に、熟成を重ねた古酒を使用しており、丸みを帯びた味わいに紫芋特有の艶やかな香りや常圧由来の旨味が、軽やかさの中に確かな余韻を残してくれます。
【 爽快さだけでは終わらない 】
深みで魅せる本格芋焼酎をぜひお楽しみください。

《ムラサキマサリ芋について》
ムラサキマサリ（紫優）は、アントシアニンを豊富に含む紫芋を原料とした、フルーティーで上品な甘みと華やかな香りが特徴です。

ワインやヨーグルトのような芳醇な香気成分（ジアセチル）を持つため、ロックやソーダ割りで特に美味しく楽しめます。 

 アントシアニン（ポリフェノールの一種）を多く含むため、原料のさつまいも自体が濃い紫色をしてます。
 一般的な黄金千貫（白芋）を使った芋焼酎に比べ、爽やかで上品な甘み、ワインのような芳醇な香りが特徴です。


《アヤムラサキ芋について》
赤ワインやベリーのような華やかで甘い香りと、すっきりとした後味が特徴です。
アントシアニン（ポリフェノール）を多く含むため、原料由来の綺麗な紫色ともろみが特徴で、主に鹿児島県を中心に熟練の技術で醸される人気の高い焼酎です。 
ワインや果実を思わせる、甘くフルーティーな香りが最大の特徴です。
すっきりしたキレ、甘い香りとは裏腹に、後味はすっきりしており上品な味わいが楽しめます。
希少性の高いアヤムラサキはでんぷん質が少なく、焼酎造りの効率が悪いため、敢えてその素材にこだわった高級感のある銘柄が多いです。 

【マルニシムラサキマサリ】はムラサキマサリ古酒により古酒のアヤムラサキ芋でできた原酒も少しブレンドしています。
野崎総杜氏と東杜氏の強力タッグでできた新作飲んでみてください！]]></content></entry></feed>