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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/" /><modified>2026-10-06T14:32:53+09:00</modified><entry><title>100本限定新銘柄【一日一生樽貯蔵】《丸西酒造》25度500ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193772196" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193772196</id><issued>2026-10-01T22:22:05+09:00</issued><modified>2026-10-05T13:32:01Z</modified><created>2026-10-01T13:22:05Z</created><summary>「一日一生」は、お客様の声より生まれた焼酎です。
前、田崎酒造杜氏　野崎杜氏
天文館居酒屋　和総店主　鳥越氏

長年の盟友2人が立ち上げた芋焼酎。
焼酎をもっともっと好きになってもらおうと、多くの焼酎銘柄を取り揃え提供している居酒屋で、日々お客様と接し...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「一日一生」は、お客様の声より生まれた焼酎です。
前、田崎酒造杜氏　野崎杜氏
天文館居酒屋　和総店主　鳥越氏

長年の盟友2人が立ち上げた芋焼酎。
焼酎をもっともっと好きになってもらおうと、多くの焼酎銘柄を取り揃え提供している居酒屋で、日々お客様と接して集めた声が反映された焼酎です。

第一弾はノーマルバージョンとして年間を通して発売されている真っ白ラベルで、居酒屋でソーダ割りの需要が増えていることから、ソーダ割りが最も合うような、バナナやメロン風のフルーティな香りと、後味残らない「スッキリ、キレの良い」酒質の芋焼酎です。

春には桜餅をイメージした春バージョン。

夏にはスッキリとした夏バージョン。

秋にはできたてを楽しむ秋バージョン。

ノーマルバージョンを軸に季節ごとに違った味わいをお楽しみいただけました。

銘柄名の一日一生とは、

「その日一日を自らの人生全てだと思い、大切に一生懸命に生きる」

という意味です。
野崎杜氏が田崎酒造を退社することとなり｢一日一生｣は休売しましたが、
丸西酒造の杜氏として野崎杜氏が就任され、お客様のご要望もあり新たな｢一日一生｣を誕生させることとなりました。

ONE DAY　ONE LIFE
鳥越氏の好きな言葉で、
野崎杜氏がつくるこだわりの味わい
樽熟成の酒質で発売。

合同会社和総は
飲食店｢和総｣、｢和ごん｣
酒屋｢和総や｣
そして2026年10月8日木曜日より
新たにBAR｢和絆｣をオープンします。

そのBAR和絆のオープンに合わせて樽熟成の500ml25度の芋焼酎を100本限定で発売となりました。



]]></content></entry><entry><title>新発売【KOMASA  RUM Aged】《小正醸造》(日置市)40度500ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193468730" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193468730</id><issued>2026-09-10T21:57:30+09:00</issued><modified>2026-09-21T09:52:26Z</modified><created>2026-09-10T12:57:30Z</created><summary>小正醸造で醸造された国産ラムをオロロソシェリー樽で熟成させた限定品です。
トロピカルで甘やかな風味に、シェリー樽特有のドライフルーツやナッツのような芳醇な香りが加わり、深く、スパイシーでビターな余韻が特徴です。

鹿児島県の東シナ海沿いにある小正醸造は...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小正醸造で醸造された国産ラムをオロロソシェリー樽で熟成させた限定品です。
トロピカルで甘やかな風味に、シェリー樽特有のドライフルーツやナッツのような芳醇な香りが加わり、深く、スパイシーでビターな余韻が特徴です。

鹿児島県の東シナ海沿いにある小正醸造は 1883 年の創業。
140 年以上にわたって人々に愛される焼酎をつくり続けてきました。コマサラムは、小正醸造が時を重ねて培った確かな蒸留の技術を惜しみなくつぎ込んでつくったクラフトラムのレーベルです。
蒸溜所のある吹上浜は、日本一の長さを誇る砂浜。海の向こうに日が沈む夕暮れ時には、息をのむグラデーションに染まります。そんなサンセットを思わせる琥珀色のラムが、深い余韻を残していきます。


色：琥珀色
香り：潮風、リンゴのコンポート、バニラ
ボディ：かんろ飴、ふくれ菓子
フィニッシュ：オーク、シナモン、ほのかな薫香]]></content></entry><entry><title>新発売銘柄【ヨイゴシエリー】≪丸西酒造≫(志布志市)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193299491" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193299491</id><issued>2026-09-01T22:20:07+09:00</issued><modified>2026-10-05T06:10:08Z</modified><created>2026-09-01T13:20:07Z</created><summary>≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[≪丸西酒造について≫
鹿児島県志布志市にある丸西酒造は、大正5年（1916年）創業の歴史ある蔵元です。
創業当時の甕壷（かめつぼ）を使用し、昔ながらの手造り製法を守りながら、地元産の芋を使った芳醇で個性的な芋焼酎を小規模で丁寧に製造しています。
代表銘柄には「むかしむかし」や「蓬原」があります。 


こだわりの独自製法
 蒸留の早い段階で切り上げ、残りのもろみを翌日に回す独特の蒸留方法を用い、アルコール度数45%の原酒で熟成させるなど、口当たりの良い焼酎を造っています。
    
野崎総杜氏からの新作
第１弾　【マルニシムラサキマサリ】
第２弾　【追伸　古々酒悠然】
第３弾　【ヨイゴシジョニー】
第４弾　【ヨイゴシエリー】


これまでの発売中の銘柄
●第１弾…特約店限定で新発売銘柄
【マルニシムラサキマサリ】
テーマは【 ソーダ割りで真価を発揮する一本 】 華やかな香りと上品な甘みを持つ紫芋【 ムラサキマサリ 】を使用し、タイ米(白麹)で醪を造り、常圧蒸留で醸された期間限定の本格芋焼酎になります。

更に、熟成を重ねた古酒を使用しており、丸みを帯びた味わいに紫芋特有の艶やかな香りや常圧由来の旨味が、軽やかさの中に確かな余韻を残してくれます。
【 爽快さだけでは終わらない 】
深みで魅せる本格芋焼酎をぜひお楽しみください。
----------------------------

○第２弾…特約店限定で新発売銘柄
【追伸,古々酒悠然ついしんここしゅゆうぜん】
丸西酒造は、小さな蔵でありながら、長期貯蔵に目を向け長い時間と向き合い続けてきた『古酒蔵』です。
造ることだけでなく、育てることに重きを置き、原酒一つひとつの個性ゆ見極めながら、最適な熟成を重ねてまいりました。
この焼酎はその中でも特に円熟した原酒を厳選し、古酒ならではの魅力を最大限に引き出した一本です。
長い年月を経て、角の取れたやわらかな口当たり、落ち着いた香り、そして奥行きのある余韻が特徴です。
重厚でありながらも透明感を併せ持つ味わい。
【悠然】とはゆったりと構え、時の流れに身を委ねる様を意味します。
まはにこの酒は、急がず、無理をせず、時間そのものに導かれて完成した焼酎です。
蔵内に並ぶ数多くのタンクの中で、それぞれ異なる時間を過ごした原酒たち。
その中でも最も円熟した【15年古酒】を主として仕上げられています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

○第3弾…特約店限定で新発売銘柄
【ヨイゴシジョニー】
今回は《ソーダ割りへの探求》
追求したのは炭酸に負けない｢芋焼酎の味わい｣と泡が弾けた瞬間に鼻腔をくすぐる｢樽の香り｣の両立てます。
荒濾過製法【幸湧香(こうわか)】を樽貯蔵しました。
｢幸湧香（こうわか）」は現在廃盤銘柄ですが、元々は年に1回だけ蔵出しする、特約店・数量限定のチャレンジ芋焼酎でした。
毎年仕込むさつま芋の品種を変え、独自の製法で「香り」と「甘み」を追求しているのが最大の特徴でした。

毎年変わる原料芋は過去には、自社栽培の「熟成ベニハルカ」（2018年製）、「安納芋」（2019年製）、さらには「ムラサキマサリ」 や「ハマコマチ」 など、その年ごとに異なる芋の個性を引き出しています。
こだわりの石蔵熟成: 収穫した芋は、丸西酒造の創業当時から残る石蔵「百年蔵」などでじっくりと糖化熟成させてから仕込まれます。
華やかな麹の組み合わせでエクセレント白麹や黄麹などを使用し、マスカットを思わせるようなフルーティーで上品な香りとなりました。
すっきりとした25度の通常版や無濾過仕様、芋本来の濃厚な味わいを残した30度の高アルコール版、さらには原酒や樽貯蔵の「タイプT」 など、バリエーションが存在していました。
そんな蔵に眠る【幸湧香】の原酒を野崎総杜氏により【オーク樽貯蔵酒】として生まれ変わらせた【ヨイゴシジョニー】はソーダ割り、水割り、ロック、お湯割りでもお楽しみ頂けます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【総杜氏　野崎充紀】
野崎杜氏は田崎酒造の杜氏として《市来焼酎シリーズ》や当店の《一日一生》を手掛けた方です。
現在は丸西酒造の総杜氏として邁進していらっしゃいます。

○野崎総杜氏より
さて、私、丸西酒造にお世話になり、早いもので2ヵ月が過ぎました。
手麹や甕といった伝統的な環境は何もかもが新鮮で、焼酎造りの原点に立ち返るような充実した時間を過ごしております。
何よりも心強いのは、杜氏の東と再び相まみえたことです。
前職で15年間、
苦楽を共にした東とは5年ぶりのタッグとなります。
気心しの知れた信頼の置けるパートナーとこの地で再び『旨い焼酎』を追求できることに、私自身の情熱もかつてないほどに燃え上がっております。
私も今年で57歳を迎えます。この蔵を焼酎造りの、最後を飾る舞台にすると覚悟しております。
【焼酎造り手としての第二章、皆様を唸らせる最高の一献をお届けできるよいに精進してまいります。】
※一部抜粋しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【ヨイゴシ　シリーズ】
全ての大人たちへ捧げる。明日を生きるためのリセット・チューン。
お伝えしたい事は、熟成酒のすばらしさ。

第1弾【ヨイゴシジョニー】
追求したのは炭酸に負けない［芋焼酎の味わい］と泡が弾けた瞬間に鼻腔をくすぐる［樽の香り］の両立。
荒濾過製法の古酒でホワイトオーク樽貯蔵。
おすすめはロック、炭酸割り。

第2弾【ヨイゴシエリー】
追求したのは熟成由来の甘い香りとキレの良さ。
すっきり爽快な芋焼酎。
おすすめはロック、水割り。]]></content></entry><entry><title>【蓬の露(よもぎのつゆ)】《丸西酒造》(志布志市)25度900ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193286783" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193286783</id><issued>2026-08-31T23:09:51+09:00</issued><modified>2026-08-31T14:09:51Z</modified><created>2026-08-31T14:09:51Z</created><summary>蓬乃露は、明治34年の創業当時からある丸西酒造の代表銘柄です。その「蓬乃露」が、創業当時の味わいを再現すべく、この度生まれ変わりました。


例年は芋本来の昔ながらの旨みを引き出すため、蔵で熟成させたさつまいもを使用したかめ壷仕込みで、独特の風味・味わい...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[蓬乃露は、明治34年の創業当時からある丸西酒造の代表銘柄です。その「蓬乃露」が、創業当時の味わいを再現すべく、この度生まれ変わりました。


例年は芋本来の昔ながらの旨みを引き出すため、蔵で熟成させたさつまいもを使用したかめ壷仕込みで、独特の風味・味わいを引き出していました。濾過も最小限のみで昔ながらの飲みごたえのある酒質に仕上がっていましたが、今年の蓬の露はリニューアル。

鹿児島5号酵母仕込の白麹使用。
1年以上じっくりと熟成した芳醇でまろやかな味わいとなりました。
丸西の原点ここにありです。

《鹿児島5号酵母について》
鹿児島県工業技術センターが1996年に焼酎の醪（もろみ）から分離・開発した、主に本格焼酎の製造に用いられる焼酎用優良酵母です。
鹿児島県酒造協同組合を通じて県内の蔵元などに頒布されており、以下のような際立った特徴を持っています。

重厚でコクのある味わい
すっきり系やフルーティー系を目指す酵母とは異なり、芋本来の力強さやドッシリとした重厚感、奥深い甘みを持つ酒質に仕上がります。

アルコール収得量（収量）の増加
他の主要な焼酎酵母に比べて、発酵時のアルコール収得量がやや増えるという醸造上のメリットがあります。

他の鹿児島酵母との違い鹿児島県で広く使われる代表的な独自の酵母には、2号・4号・5号などがあり、それぞれ目指す味わいによって使い分けられています。

【鹿児島2号】
県内で最も標準的。芋の風味を引き出し、ふくよかな甘みとバランスの良い定番の味わいになります。

【鹿児島4号】
近年人気のフルーティー系。吟醸香が高く、華やかでソフトな口当たりの焼酎に適しています。

【鹿児島5号】
上記の通り、「重厚・コク・深い余韻」を狙う際に選択される骨太な酵母です。]]></content></entry><entry><title>【蓬の露(よもぎのつゆ)】《丸西酒造》(志布志市)25度1800ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193286613" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193286613</id><issued>2026-08-31T22:21:15+09:00</issued><modified>2026-09-08T14:21:06Z</modified><created>2026-08-31T13:21:15Z</created><summary>蓬乃露は、明治34年の創業当時からある丸西酒造の代表銘柄です。その「蓬乃露」が、創業当時の味わいを再現すべく、この度生まれ変わりました。


例年は芋本来の昔ながらの旨みを引き出すため、蔵で熟成させたさつまいもを使用したかめ壷仕込みで、独特の風味・味わい...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[蓬乃露は、明治34年の創業当時からある丸西酒造の代表銘柄です。その「蓬乃露」が、創業当時の味わいを再現すべく、この度生まれ変わりました。


例年は芋本来の昔ながらの旨みを引き出すため、蔵で熟成させたさつまいもを使用したかめ壷仕込みで、独特の風味・味わいを引き出していました。濾過も最小限のみで昔ながらの飲みごたえのある酒質に仕上がっていましたが、今年の蓬の露はリニューアル。

鹿児島5号酵母仕込の白麹使用。
1年以上じっくりと熟成した芳醇でまろやかな味わいとなりました。
丸西の原点ここにありです。

《鹿児島5号酵母について》
鹿児島県工業技術センターが1996年に焼酎の醪（もろみ）から分離・開発した、主に本格焼酎の製造に用いられる焼酎用優良酵母です。
鹿児島県酒造協同組合を通じて県内の蔵元などに頒布されており、以下のような際立った特徴を持っています。

重厚でコクのある味わい
すっきり系やフルーティー系を目指す酵母とは異なり、芋本来の力強さやドッシリとした重厚感、奥深い甘みを持つ酒質に仕上がります。

アルコール収得量（収量）の増加
他の主要な焼酎酵母に比べて、発酵時のアルコール収得量がやや増えるという醸造上のメリットがあります。

他の鹿児島酵母との違い鹿児島県で広く使われる代表的な独自の酵母には、2号・4号・5号などがあり、それぞれ目指す味わいによって使い分けられています。

【鹿児島2号】
県内で最も標準的。芋の風味を引き出し、ふくよかな甘みとバランスの良い定番の味わいになります。

【鹿児島4号】
近年人気のフルーティー系。吟醸香が高く、華やかでソフトな口当たりの焼酎に適しています。

【鹿児島5号】
上記の通り、「重厚・コク・深い余韻」を狙う際に選択される骨太な酵母です。]]></content></entry><entry><title>《新銘柄》【侍士の門 Evolution-琥珀-】《太久保酒造》25度1800ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193085103" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193085103</id><issued>2026-08-13T20:45:19+09:00</issued><modified>2026-09-03T08:28:50Z</modified><created>2026-08-13T11:45:19Z</created><summary>《太久保酒造》について
太久保酒造は曽於郡大崎町横瀬の田園地帯にあります。
原料のさつま芋にこだわり、昔ながらの製法を大切に丁寧な焼酎造りをされておられる蔵です。
一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク。
割り水には志布志の自然湧水「御前の水」を用いてい...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《太久保酒造》について
太久保酒造は曽於郡大崎町横瀬の田園地帯にあります。
原料のさつま芋にこだわり、昔ながらの製法を大切に丁寧な焼酎造りをされておられる蔵です。
一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク。
割り水には志布志の自然湧水「御前の水」を用いています。

限定芋焼酎「侍士の門」は、その昔　薩摩藩の侍達が愛飲していたであろう極上の本格芋焼酎の再現をコンセプトにつくられました。

麹用米として用いられている「白玉米」は、明治時代まで栽培されていましたがその後生産が途絶えていた幻の酒米です。
有機農業グループの協力を得て復刻栽培し生産量を増やしてこられたそうです。

原料のサツマイモは「源氏芋（げんちいも）」と「黄金千貫芋」で、黒麹を用いて醸されています。

一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク、常圧蒸留して原酒を貯蔵熟成したあと、自然湧水「御前の水」で割り水して出荷されました。
滑るような濃厚な旨みとキレの良い味わいに仕上がっています。
----------------------------------------------------------------

第2段
【侍士の門 Evolution-琥珀-】
｢王道は進化を止めない」を掲げる「Evolution（エボリューション）」シリーズの第2弾として、9月に数量限定で蔵出しし。
通常の「侍士の門」と同じ極上の原料（幻の米「白玉米」・幻の芋「源氏芋」）を使いながらも、通常とは異なる独自の発想から生まれた「進化（エボリューション）」バージョンです。味わいのプロファイル（Rich & Deep）先行して発売される爽快な「碧（あお）vol.01」とは対照的に、琥珀は深く、力強い味わいが特徴です。

香りと余韻グラスに注いだ瞬間から重厚な香りが立ち上り、口に含むと奥行きのある濃密な甘みと、飲み進めるほどに心地よく広がる長い余韻を楽しめます。

蔵元の意向により、具体的な製法や詳細なスペックの多くはあえて「語らない（飲めば分かる）」とされてます。
飲み方はストレート、お湯割りがおすすめです。


先に発売されている銘柄も合わせてご紹介。【侍士の門 Evolution 碧（AO）】は、太久保酒造が手がける数量限定の芋焼酎で新銘柄です。
「王道は、進化を止めない。」をテーマに、定番「侍士の門」と同じ原料を用いながら、新たなアプローチで透明感のあるクリアな味わいに仕上げられています。

 甘く立ち上がる華やかで爽やかな香り口当たりと澄み渡るような透明感味わい。 軽やかな飲み心地でありながら「侍士の門」特有の芯の強さを感じます。

【蔵元より】
受け継ぐものは、そのままに。
変えたのは、たった一つの発想。
同じ原料。
同じ造り手。
それでも、ひと口目の印象は大きく変わる。私たちがお届けしたいのは、製法や技術ではありません。
グラスを口に運んだ瞬間に広がる香り。
舌に触れたときの口当たり。
静かに続く甘みと余韻。
そのすべてを、言葉ではなく、一杯の体験として感じていただきたい。
だから、詳しい説明はしません。
ぜひ、飲み比べてください。
その瞬間こそが、
**「侍士の門 Evolution」**です。

AO
凛として華やか。
甘く立ち上がる香りと、澄み渡るような口当たり。
軽やかでありながら、侍士の門らしい芯を感じる一本。
ストレート・お湯割りがオススメです。

 ]]></content></entry><entry><title>《新銘柄》【侍士の門 Evolution-Ao碧-】《太久保酒造》25度1800ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193003541" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193003541</id><issued>2026-08-10T22:02:55+09:00</issued><modified>2026-09-22T22:33:25Z</modified><created>2026-08-10T13:02:55Z</created><summary>《太久保酒造》について
太久保酒造は曽於郡大崎町横瀬の田園地帯にあります。
原料のさつま芋にこだわり、昔ながらの製法を大切に丁寧な焼酎造りをされておられる蔵です。
一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク。
割り水には志布志の自然湧水「御前の水」を用いてい...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《太久保酒造》について
太久保酒造は曽於郡大崎町横瀬の田園地帯にあります。
原料のさつま芋にこだわり、昔ながらの製法を大切に丁寧な焼酎造りをされておられる蔵です。
一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク。
割り水には志布志の自然湧水「御前の水」を用いています。

限定芋焼酎「侍士の門」は、その昔　薩摩藩の侍達が愛飲していたであろう極上の本格芋焼酎の再現をコンセプトにつくられました。

麹用米として用いられている「白玉米」は、明治時代まで栽培されていましたがその後生産が途絶えていた幻の酒米です。
有機農業グループの協力を得て復刻栽培し生産量を増やしてこられたそうです。

原料のサツマイモは「源氏芋（げんちいも）」と「黄金千貫芋」で、黒麹を用いて醸されています。

一次仕込みは甕壺、二次仕込みはタンク、常圧蒸留して原酒を貯蔵熟成したあと、自然湧水「御前の水」で割り水して出荷されました。
滑るような濃厚な旨みとキレの良い味わいに仕上がっています。
----------------------------------------------------------------

【侍士の門 Evolution 碧（AO）】は、太久保酒造が手がける数量限定の芋焼酎で新銘柄です。
「王道は、進化を止めない。」をテーマに、定番「侍士の門」と同じ原料を用いながら、新たなアプローチで透明感のあるクリアな味わいに仕上げられています。

 甘く立ち上がる華やかで爽やかな香り口当たりと澄み渡るような透明感味わい。 軽やかな飲み心地でありながら「侍士の門」特有の芯の強さを感じます。

【蔵元より】

受け継ぐものは、そのままに。
変えたのは、たった一つの発想。

同じ原料。
同じ造り手。

それでも、
ひと口目の印象は大きく変わる。

私たちがお届けしたいのは、
製法や技術ではありません。

グラスを口に運んだ瞬間に広がる香り。
舌に触れたときの口当たり。
静かに続く甘みと余韻。

そのすべてを、
言葉ではなく、一杯の体験として感じていただきたい。

だから、詳しい説明はしません。

ぜひ、飲み比べてください。
その瞬間こそが、
**「侍士の門 Evolution」**です。

AO

凛として華やか。
甘く立ち上がる香りと、澄み渡るような口当たり。
軽やかでありながら、侍士の門らしい芯を感じる一本。
ストレート・お湯割りがオススメです。

 ]]></content></entry><entry><title>新発売銘柄【倉津 Silver Reign】《鹿児島酒造》阿久根市（芋焼酎）25度1800ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193003097" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=193003097</id><issued>2026-08-10T21:31:57+09:00</issued><modified>2026-09-25T13:40:29Z</modified><created>2026-08-10T12:31:57Z</created><summary>《鹿児島酒造》について
1895年（明治28年）に「安楽商店」として創業し、1986年（昭和61年）に現在の鹿児島酒造へと事業を引き継ぎました。
鹿児島酒造阿久根工場は肥薩おれんじ鉄道・阿久根駅のすぐそばにあります。

名工と謳われた初代総杜氏・黒瀬安光氏の「和を...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《鹿児島酒造》について
1895年（明治28年）に「安楽商店」として創業し、1986年（昭和61年）に現在の鹿児島酒造へと事業を引き継ぎました。
鹿児島酒造阿久根工場は肥薩おれんじ鉄道・阿久根駅のすぐそばにあります。

名工と謳われた初代総杜氏・黒瀬安光氏の「和を重んずる造りから美味しい焼酎が生まれる」という信念のもと、自社釜で丁寧に焼き上げたサツマイモを使った「焼き芋焼酎」を生み出したことで全国にその名を知られています。

鹿児島酒造の総杜氏として活躍された故・黒瀬安光氏は2018年暮 急逝されましたが氏は自身の技を引き継ぐ蔵人たちを長年にわたり育成してきました。

弓場 裕杜氏を中心とする鹿児島酒造の蔵人たちは 故・黒瀬安光氏の精神と技を引き継ぎ、日々焼酎づくりに精進し特色のある味わい深い商品をつくりだしています。

《倉津(くらつ)》
レギュラー銘柄です
黒麹仕込みとマイナス4度冷却貯蔵主原料には鹿児島県産のさつまいも「黄金千貫（こがねせんがん）」、麹には黒麹（NK菌）を使用しています。
蒸留後の原酒をマイナス4度まで冷却して貯蔵することで、余分な不純物（脂肪分）を綺麗に分離・除去し、黒麹特有の芳醇な香りと深いコクを引き出しています。
「現代の名工」の伝統技術焼酎界で「現代の名工」として広く知られた名杜氏・故 黒瀬安光氏の技と味わいを色濃く受け継いで作られた逸品です。
味わいの骨格味がしっかりとしていて「柱」があるため、薄めのお湯割りにしても風味が崩れません。濃く飲んでも薄く飲んでも芋の旨味が堪能できるため、特に熱心な芋焼酎ファンから高く評価されています。その《倉津》の新しいバージョンの新銘柄が昨年から発売されています。


《倉津シルバー最新銘柄》【倉津 Silver Reign】25度　1800ml
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昨年発売された「倉津 Silver Delight」は、白豊芋を泡盛黒麹で醸した原酒を5年間じっくりと熟成した原酒をベースに4年古酒の香り豊かなジョイホワイト原酒（白麹）をブレンドしてつくりあげた芋焼酎でした。

銀色の泡が立ち上るような軽やかさと、口に広がる奥行きのある香りと喉越しが、ひとしずくのDelight（喜び・楽しみ）をもたらします。

穏やかで落ち着いた芋の良い香りが漂います。ライチやアロエの香り。
口に含むと、奥行きのある程よい旨みと甘みが広がります。クセがなく口当たりはやわらかですが力強さも感じ、喉越しはまろやかで甘みが余韻でした。
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そんな《倉津Silverシリーズ》として今年は【倉津 Silver Reign（シルバー レイン）】が発売。
 
人気の《倉津 Silverシリーズ》の第2弾として登場した、柑橘系・フルーティーな香りが特徴の夏向けの季節限定酒です。 


ブレンドのこだわりは 長期貯蔵された原酒の中から厳選された「ミチシズク」と「ジョイホワイト」という芋の品種を絶妙な技術でブレンドしています。黒麹・常圧蒸留で仕込まれています。 

 ライチやグレープフルーツ、レモンのような爽やかでみずみずしい柑橘系の華やかな香りが引き立ちます。
黒麹由来の力強さとコクがベースにありつつ、すっきりとキレの良い透明感のある仕上がりです。

&#9676;「Silver Reign」の由来
炭酸を注いだ瞬間に「銀色の泡が王冠（玉冠）のように立ち昇り、香りの雨（Reign）が静かに降り注ぐ」という様子から名付けられました。 

ソーダ割りが一番おすすめです。
炭酸が弾けることでライチのような華やかな果実香がより一層引き立ち、すっきり爽快に楽しめます。
ロック・水割りだと氷が溶けるにつれて、ミチシズク由来のやさしい甘みや味わいの変化をじっくりと堪能できます。 

※当店は今年は1800mlのみ取り扱い販売します。]]></content></entry><entry><title>【SWEET MONSTER(スイートモンスター)】《落合酒造場》(宮崎県宮崎市)25度720ml芋焼酎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192955085" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192955085</id><issued>2026-08-06T23:19:19+09:00</issued><modified>2026-09-17T01:00:14Z</modified><created>2026-08-06T14:19:19Z</created><summary>《落合酒造場について》
宮崎市鏡州にある落合酒造場は明治４２年（1909年）創業の歴史のある蔵で、現在 四代目の落合亮平氏が杜氏として活躍されています。
※落合酒造場はもともと宮崎市田吉にありましたが、宅地開発が進み、このままでは使用している水に影響が及びか...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[《落合酒造場について》
宮崎市鏡州にある落合酒造場は明治４２年（1909年）創業の歴史のある蔵で、現在 四代目の落合亮平氏が杜氏として活躍されています。
※落合酒造場はもともと宮崎市田吉にありましたが、宅地開発が進み、このままでは使用している水に影響が及びかねないという懸念で宮崎市郊外の鏡洲に移転されたそうです（2007年−平成19年）。※鏡洲は周りを山に囲まれた盆地で、山々から流れ出る鏡洲川　きれいで美味しい伏流水を仕込み水に使用しています。


☆蔵では、原料を第一に考え、全て国内産を使用しています。
米は九州産、麦は佐賀県産、芋は宮崎県都城市の契約農家（宮崎県エコファーマー認定農家） で栽培されたものを使用しています。

一次仕込みは甕仕込（200年以上前に作られた三石和甕）、二次仕込みはタンクで行っています。
甕もタンクも地中に埋設して外気温に左右されないようになっています。
撹拌用の櫂棒は一次と二次で形が異なり芋をつぶさない工夫がされています。


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【SWEET MONSTER（スイート モンスター）】

「SWEET MONSTER（スイート モンスター）」は、契約農家が「緑肥栽培」で育てたオレンジ系芋「タマアカネ」を原料に醸した芋焼酎です。

※芋は契約農家が「緑肥栽培」で育てた芋だけを使用しています。
「緑肥栽培」とは、芋の収穫後、葉やつるを畑にすき込み、燕麦（エンバク）やコブトリ草など緑肥用の植物を育て、畑で作った
植物性肥料で芋を育てる栽培方法です。
動物性肥料は使用されていないそうです。

※玉茜（タマアカネ）は茜霧島の原料芋として知られるようになりました。
「黄金千貫」のDNAを持ったイモとアメリカ原産のイモを掛け合わせて生まれた新品種で、皮色は薄褐色、肉色はあざやかな橙色です。
栄養素カロテンを多く含みます。
特有の南国を感じるAroma、紅茶のような香草の香り味わいが感じられます。

ほんのりと白桃のような南国果実パッションフルーツのような色とりどりの香りをもつ焼酎に仕上がっています。


パッションフルーツや南国系の果実の色々な香と口当たりは柔らかですが濃い甘みのある味わい。
喉越しはまろやかで旨みも感じます。
蔵のオススメは炭酸割りとロックだそうです。


「SWEET MONSTER」 とは？
ほら穴に潜むちょっぴり臆病ですが好奇心旺盛な SWEET MONSTER。
ほら穴から出るとそこは色とりどりな光り輝く世界。
「外の世界は何て綺麗な色で満ち溢れているんだろう」と感心している SWEET MONSTER ですが自分自身がカラフルなことに気づいていません。
透明な液体の中には見えないカラフルな世界があります。]]></content></entry><entry><title>季節限定焼酎【海からの贈りもの2025原酒】720ml 37度《大海酒造（鹿屋市）》</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192719736" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192719736</id><issued>2026-07-20T21:52:49+09:00</issued><modified>2026-07-20T12:52:49Z</modified><created>2026-07-20T12:52:49Z</created><summary>季節限定焼酎【海からの贈りもの2025原酒】720ml 37度《大海酒造（鹿屋市）》
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大海酒造は、鹿児島県鹿屋市に1975年に設立され、地域の9つの蔵が集まってできた蔵元です。
焼酎蔵では珍しく、温泉...</summary><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[季節限定焼酎【海からの贈りもの2025原酒】720ml 37度《大海酒造（鹿屋市）》
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大海酒造は、鹿児島県鹿屋市に1975年に設立され、地域の9つの蔵が集まってできた蔵元です。
焼酎蔵では珍しく、温泉水を仕込水や割水に仕様し醸される大海酒造。
従来の芋くさい焼酎ではなく、お酒の柔らかさが感じ取れて、クセが無く甘い風味と味わいを実現させた焼酎です。
原料になる芋の栽培にも力を入れており、契約栽培の農家の方々が手塩にかけて作った黄金千貫・ベニオトメ等の厳選された芋のみを使用し、黄麹・白麹・黒麹を飲み手のシーンに合わせて使い分けています。

地元の契約農家と協力して芋を栽培し、杜氏と蔵人が密接な関係を築きながら焼酎造りを行っています。
機械に頼らず、杜氏や蔵人の五感や経験を活かした焼酎造りを心がけています。
黄麹と赤芋を使った「海」のようなフルーティーな焼酎から、黒麹を使った本格的な焼酎まで、幅広いラインナップが特徴です。

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         【海からの贈り物2025原酒】
毎年杜氏の提案酒として限定製造している、 大海酒造の最高峰『海からの贈りもの』。海の日に合わせて発売されます。

『海からの贈りもの』とは、大海酒造さんのプレミアム的位置づけの焼酎で、 杜氏がその1年の焼酎造りの最高傑作として 魂を込めて仕込んだタンク一本限りのものです。

今年の海からの贈りものは、さつまいもの味わいを しっかりと感じていただけるように仕込みました。

そのために、原料由来の香気成分を多く取り込めるよう、 通常は米麹1：芋5のところを、米麹1：芋6と、 さつまいもの割合を多くしました。

2026年は、「ジョイホワイト」と「みちしずく」をブレンド。
それぞれの個性を活かしながら黒麹G型を用い、通常よりも長く二次醪を発酵させることで香りと旨みをじっくりと引き出しました。

グラスから立ち上るのは、熟した果実や蜜を思わせるふくよかな甘い香り。
ひと口含めば、やわらかな甘みが広がり
そのあとを追うように芋の力強い旨みと厚みのある味わい。

しっかりとした飲みごたえがありながら、後味には大海酒造らしい穏やかな余韻。

重たさを感じさせず、もう一杯と自然にグラスが進みます。
ロックでは、凝縮された甘い香りと奥行きのある味わいをじっくりと。

○ジョイホワイト芋
「ジョイホワイト」は、芋焼酎の仕込み用に開発された、フルーティーで淡麗な味わいを生み出す白いサツマイモです。 

従来の「黄金千貫（コガネセンガン）」とは大きく異なる特徴を持ち、近年「香り系芋焼酎」の原料として非常に高い人気を集めています。 
外皮も中身も真っ白なサツマイモ。
糖分が少なく食用には向かないですが、アルコールのもととなるデンプン質が非常に豊富です。 

また圧倒的なフルーティーさ。
柑橘系や柑橘類の芳香成分である「リナロール」が黄金千貫の約5倍含まれます。焼酎にすると、ライチ、洋ナシ、マスカットを思わせる華やかな果実香が引き立ちます。 

○みちしずく芋
｢みちしずく」は、近年サツマイモの伝染病に強い品種として注目されている新しいサツマイモです。これを原料にした芋焼酎は、従来の定番品種である「黄金千貫（コガネセンガン）」に似た、はちみつのような豊かな甘みとまろやかで上品な味わいです。
この2種類芋のブレンドの《海からの贈りもの2026》と原酒バージョン《海からの贈りもの》はおすすめはロック、水割り、ソーダ割です。


]]></content></entry><entry><title>沖縄県送料1件分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685874" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685874</id><issued>2026-07-18T16:20:15+09:00</issued><modified>2026-07-25T07:29:01Z</modified><created>2026-07-18T07:20:15Z</created><summary /><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>鹿児島県送料1件分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685862" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685862</id><issued>2026-07-18T16:19:04+09:00</issued><modified>2026-07-25T07:29:21Z</modified><created>2026-07-18T07:19:04Z</created><summary /><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>九州送料1件分(鹿児島以外)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685851" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685851</id><issued>2026-07-18T16:17:56+09:00</issued><modified>2026-07-25T07:29:52Z</modified><created>2026-07-18T07:17:56Z</created><summary /><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>四国地方送料1件分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685817" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685817</id><issued>2026-07-18T16:16:41+09:00</issued><modified>2026-07-25T07:30:21Z</modified><created>2026-07-18T07:16:41Z</created><summary /><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>中国地方送料1件分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685800" /><id>https://kagoshima-shochu.shop/?pid=192685800</id><issued>2026-07-18T16:15:39+09:00</issued><modified>2026-07-25T07:30:34Z</modified><created>2026-07-18T07:15:39Z</created><summary /><author><name>【公式】酒舗 和総や｜かごしま地酒とウマかもん</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry></feed>